入居者が殺到し、なおかつ高い家賃設定が可能な理由

高利回りの秘密 その3 ローコスト

まず、ユニキューブの標準的な間取りをご覧ください。
image01
unicube の仕様を見る(PDF)

通常この程度の建築物にかかる建築コストはおよそ2400万円、さらにデコスのような特殊工法を採用すると、最低でも2600万円程 度はかかってしまいます。そうなるといくら家賃を高く設定できても、不動産投資のうまみはあまりありません。

そこでユニキューブの開発チームは、設計、施工すべての面で徹底的な VE(バリューエンジニアリング)を実施しました。VEとは製造業で一般的に行われるコストダウン手法で、性能や品質は落とさず(むしろ価値を上げる方向で)無駄なコ ストを徹底的にそぎ落とす手法です。

なぜここまでローコストでできるようになったのか、それはユニキューブの生命線である以上、残念ながらここで公表できません。しかしながら、ここでご理解いただきたいのは、企画開発部門、設計部門、施工部門が血のにじむような努力を続け、その結果ようやく成し得た価格だということです。この品質、機能、価格のバランスは、決して見よう見まねで再現できるようなレベルではありません。

またアパート経営のように管理に関わるコストが極めて低く、このことも高利回りをあと押しする重要な要因となっています。
image01
ユニキューブの魅力はこれだけではありません。まだまだ拡がるユニキューブの用途をご紹介します。